2月1日についての前回記事はこちら(グループワークの申し込みもそちらから)

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「世界は変わるんじゃない。世界の終わりが始まるんだ。」

これを読んでいる多くの人が生まれた

1954年から85年までのアメリカとソ連が世界を二分した東西冷戦の時代も、

その前の1897年からのユダヤ民族が再結集した世界大戦や大恐慌の時代も、

さらにその前の1822年からのエジプトなどで古代文明が再評価された時代も、

そして、今私たちが生きている1986年からの「市場主義と個の成長」の時代も。

本当は、人類がこれまで何千年もの時間をかけてきた長すぎる歴史のダイジェスト版(総集編)だったんだ。

にわかに信じ難いだろうが、もしそれが本当なら

なんで、そんなことになっていたのか?

それは、もうすぐ世界が突入することになる

人類のファイナルステージである「共同創造の時代」は

言うならば放送期間があまりにも長すぎた連続ドラマが、ついに最終回を迎えることになって

その前に、それまでの内容をダイジェスト版として振り返り追体験するためのものだったんだ。

だから世界は変わるのではなく、世界の終わりとなる最後の時代が始まるんだ。

でも、それがハッピーエンドかとか、この最終回が2066年に放送終了になった後はどうなるか?とかはまだ何もわからない。

さらに、もうすぐ始まる最終回の予告編ですら、冥王星の計算から日時は特定できるけど、その内容はこれまでダイジェスト版しか生きたことがない私たちの経験や固定観念からは想像すら難しいはずだ。

だから「その時には心を無にして終わりの時代のエネルギーを受け取り委ねましょう」としか伝えられない。

そして、この未知のエネルギーは間違いなく、私たちの生き方にも、家族パートナーとの関係にも、仕事や経済的なことにも、これまでになかった在り方をもたらすだろう。

何にも増して、自分と自分を超えた存在との間にある関係性がクローズアップされ無条件化されるだろう。

言うならば、人間とこれまでの神との関係性、ようするにそれが宗教ならそこが終わりの核心になるはず。

それなしでは、無条件の共同創造は成立しないから。

いまこれを書いているのも、あと一週間たった後に読み返したらどんな感じなのかも分からない。

でも、今できることはなるだけ多くの人にこれを伝えて、2月1日の18時44分から始まる

前人未到の「共同創造の時代のエネルギー」の予告編に意識を合わせて、しっかりと体験してもらうことしかない。

今のところ、当日開催の無料遠隔グループワークへの参加者は200名を超え、会場参加も50名にはなっている。

でも、本当にこれが世界の終わりの始まりだとしたら少なすぎるよね? いや、きっとまだこんなものなのかもしれない。

とにかくせっかく地球で、この最終回が放映されるタイミングに生きているんだから、本当はみんな見逃したくないはず。だから引き続きシェアをお願いします。FBの広告も出そうと思います。

すでに何かしら変調を感じている人も増えているようですが、今は立ち止まらずに日々ただ淡々とやれることをやりましょう。

2月1日の無料遠隔グループワークのお知らせはこちら

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父と子と精霊の無条件の愛のトリニティ♬